Hyper Genius Method


大人も子供も みんな天才

広学では2020大学入試に対応するために、様々な事を学んできました。どんな試験になるのか、どんな対応をすればよいのか、あちこちの勉強会に参加し、対応策を考えました。現在は大学全入時代と言われていますし、少子化は進んでいます。でもハイレベルな大学への合格切符を手にする事はさらに難しくなります。

 

今迄は知識の量と正確さを問う問題ばかりでしたが、今後は生徒の問題解決能力が問われます。実際に各大学のAO入試ではプレゼンテーションやディベート形式のものがどんどん取り入れられていますし、AOでなくても国立二次試験に集団討論のものは今までにもありました。

こういった試験には学校の勉強以外の知識と経験、評点力が必要です。

 

「学校や部活で忙しい学生たちに、どのようにすれば今まで以上の、学校で学ぶ以外の知識や経験を身につけさせてあげられるのだろう。」

そこで塾仲間と開発したのがHyper Genius Methodです。

 

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一般社団法人みんな天才化機構.pdf
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カリキュラムと効果

Hyper Genius Core1 入力系統の拡張《耳》と《目》

  • 速聴力強化(3倍速~5倍速)
  • 速読力強化(分速5000文字~1万文字)

1st Break Through Session インストラクターによる特別レッスン(2時間)速読

  • 耳と目を使った読書トレーニング
  • 小中高と当たり前のように習ってきた読み方からのBreakThrough(分速1万文字~50万文字)

Hyper Genius Core2 出力系統の拡張《口》と《手》

  • 特殊音読法トレーニング
  • 特殊ノート術、ノート整理法

Hyper Genius Core3

  • 思考の整理術、発想術、プレゼントレーニング、ディベートトレーニング

HGM Core1 入力系統拡張

入力系統拡張《速聴力強化3倍~5倍&速読力強化:分速1万文字》

先ずは情報を大量にインプットできる脳に変えていきます。人間の成長過程を忠実に守り、情報入力経路(五感)を耳→目の順で鍛えます。また、Core1で大切なのは、いかに興味分野を広げるかという点です。自分の興味分野を拡張するので楽しみながら脳(能)力をアップします。

1st Break Through Session

Core1からCore2へ
1st Break Through Sessionは重要です。認定インストラクターがトレーニングをします。

このセッションを通過すると、それまでのインプットのペースが倍以上に跳ね上がります。新聞の1面が3分で読めたり、1分1万文字を超える方も少なくありません。認定インストラクターの指導により、本を読むときの脳の使い方をかえてしまいます。このセッションはCore1でのトレーニング密度により個人差があります。

HGM Core2 出力系統拡張

速読が出来るようになったら、次は様々な分野の本を多読してもらいますが、読むだけでなくアウトプットトレーニングを行います。

口頭アウトプットと高速メモ術で、脳と《口》と《手》の神経伝達回路を繋ぎなおします。これらを繰り返し反復する事で、脳内の情報をインデックス化する術を身につけます。

ただ速く読むだけの速読法とは一線を画す並列情報処理的な脳の使い方を学びます。

このようにグループで調べたり、プレゼンしたり、ディベートをしたりと楽しく進めてゆきます。

Hyper Genius Core3

Core1 Core2と進めていくと、入力経路と脳と出力経路のつながりが強くなり脳全体が活性化します。さらに思考整理術やアイデアを発展させる方法も学び、プレゼンテーションやディベートに強いテクニックを学びます。

学んだ人の効果実例(小学生)

  • 小学校の図書室の本を全て読破してしまう
  • 波動方程式に興味を持つようになる
  • ビジネス書を読むようになる
  • 空手が強くなり、黒帯を取得した
  • 野球部の子よりもバッティングが上手くなる
  • 社会科で習う歴史を鵜呑みにせず、自分で調べるようになった
  • キャッチコピーをかんがえるようになった
  • CMを鵜呑みにしないで考えるようになった
  • 教え上手になった
    他書ききれないくらいあります。

3人とも分速50万字以上を認識し、しっかりと考えられます。

学んだ人の効果実例(中学生)

時事ネタ報道を鵜呑みにせず、賛否両論を冷静に眺め、お金の流れを見て判断する力がついています。ディベートなどでも感情的になる事がありません。

  • 北朝鮮は日本での報道とは異なり、資源豊かな国だという事をつきとめた
  • アメリカは歴史的に資源のある国に近づく事を知った
  • 相対性理論や量子力学の本を読むようになった
  • ガンやアレルギーと免疫との関係を調べるようになった
  • 政府が発表する経済指標は増税目的なので疑う事が大切というようになった
  • いじめにはホルモンが関係している事を知った

学んだ人の効果実例(中学生 学習障害の疑い)

  • 小3の国語の教科書が読めなかったが3か月足らずで中1の国語の教科書を音読できるようになった。
  • 歴史についての詳しい知識を習得し、周囲に話すようになった。
  • 問題を自力で解く楽しみを知り、自ら勉強するようになった。
  • 学校のテストの点数が2倍になった。
  • 計算問題でミスが激減した。
  • 英単語が全く覚えられずに、いつもゼロ点だったが、今では毎回点数をのばしている。

学んだ人の効果実例(高校生)

  • 暗記ものが苦手な生徒が、暗記が得意になる
  • 国際関係を客観的にみられるようになった
  • 他者の考えを受け入れられるようになった
  • 物事を多方面から考察する力がついた
  • ディベートでは相手の意見を認めながら反論するテクニックを身につけた
  • 自らの夢(野望・信念・使命)を語るようになった
  • 受験を怖がらなくなった
  • 大学入試をゴールとは思わなくなった
  • 社会で活躍する自分を具体的に描ける

学んだ人の効果実例(社会人)

新分野進出に関して、「明日までに企画書にまとめろ」と言われた斎藤さんは、1日で本10冊程度を読み、まとめて整理し、翌日には企画書を提出。

どんな無茶ぶりを受けても翌日には全て仕上げてしまいます。

↓はご自身のFaceBookの投稿です。

 

受講スケジュール

尾道校

土曜日(1か月3回) 10:00~11:30

御調校

土曜日(1か月3回) 18:00~19:30

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